-
折鶴ノート|折鶴が紡ぐ次の物語 〜平和への願いを未来へ〜
JPY 800(USD 5.07)
折鶴ノート 〜折鶴が紡ぐ次の物語〜 **平和への願いを、次の物語へ。** 平和への祈りを込めて折られた、たくさんの折鶴。 その一羽一羽に込められた願いを、もう一度、新しい形で未来へつないでいきたい。 そんな思いから生まれた、千羽鶴の再生紙を使用したオリジナルノートです。 表紙やページには、折鶴の色とりどりの紙片が散りばめられています。 かつて誰かが平和を願って折った鶴が、新しい紙となり、そこにまた新しい言葉や思いが綴られていく。 **折鶴が紡ぐ、次の物語。** 日々の出来事を記録したり、大切な思いを書き留めたり、学びを残したり。 このノートが、平和への願いを身近に感じ、未来について考える小さなきっかけになれば幸いです。 ORe:ZURU(オリヅル)プロジェクト 平和への願いが込められた千羽鶴を、再生紙として生まれ変わらせ、日常の中で使えるものへ。 本商品は、千羽鶴未来プロジェクト様による折鶴再生紙を使用し、「Peace Link 北九州」と「北九州 戦争を次世代に伝えていく会」が連携して制作したオリジナルノートです。 捨てるのではなく、新しい役割を与える。 折鶴に込められた願いを、次の世代へつないでいく取り組みです。 商品情報 - サイズ:A6(約105mm × 148mm) - 仕様:リング式ノート - 用紙:千羽鶴再生紙 - 中面:横罫線入り - 企画:ORe:ZURUプロジェクト - 販売:北九州 戦争を次世代に伝えていく会 ※再生紙の特性上、紙片の色や模様には個体差があります。一冊ごとに異なる風合いをお楽しみください。
-
対馬丸キーホルダー|漫画『平和の約束』オリジナルグッズ
JPY 500(USD 3.17)
対馬丸キーホルダー 〜平和の約束〜 1944年8月22日、沖縄から九州へ向かう途中、アメリカの潜水艦による攻撃を受け、海に沈んだ学童疎開船「対馬丸」。 その生存者である喜屋武盛宜さんの体験をもとに制作した漫画『平和の約束』から、オリジナルキーホルダーが生まれました。 キーホルダーには、対馬丸の船体や喜屋武さんをモデルにした人物、沖縄の色鮮やかな花々などをデザインしています。 **悲しい歴史を忘れないこと。 そして、平和への願いを未来へつないでいくこと。** 日常の中で、対馬丸のことを知り、平和について考える小さなきっかけになれば幸いです。 〈売上の一部を寄付します〉 本商品は、**1個の販売につき100円を「対馬丸記念館」へ寄付**いたします。 商品情報 -サイズ 横6㎝×縦2.5㎝(タグ型) -色 透明 -企画・販売:北九州 戦争を次世代に伝えていく会 ※本商品は、北九州 戦争を次世代に伝えていく会が独自に企画・制作・販売するオリジナル商品です。対馬丸記念館の公式商品ではなく、同館は本商品の企画・制作・販売には関与しておりません。
-
知覧での約束を胸に
JPY 700(USD 4.44)
あらすじ 知覧で特攻隊員のお世話をされていた(通称:なでしこ隊)三宅トミさんをモデルに漫画を作成しています。当時、特攻隊員の方と関わる中で感じたことや、忘れられない体験をストーリーの中心にしています。 サイズ B5 ページ数 本文 40ページ 作者 そやま まい様
-
平和の約束
JPY 700(USD 4.44)
あらすじ 沖縄戦が始まる前の1944年8月に起こった、学童疎開船「対馬丸」が攻撃を受けて沈没した「対馬丸事件」を題材にしています。実際の対馬丸に乗船していた、当時10歳だった喜屋武 盛宜(きやたけ もりよし)さんが体験したことを基に漫画化しています。 サイズ B5 ページ数 本文 40ページ 監修 対馬丸記念館様 作者 そやま まい様
-
七つボタンに憧れて
JPY 700(USD 4.44)
あらすじ 予科練入隊後、愛知県で訓練され、「泳げるか?」の一言で伏龍部隊に配属された 篠原 守さんの体験談を漫画化したものです。予科練に志願するきっかけや伏龍部隊に配属される場面、終戦後の様子や語り部をされている様子が描かれています。 サイズ B5 ページ数 本文 40ページ 作者 そやま まい様
-
流れる雲よ~平和な未来へ愛を込めて~
JPY 800(USD 5.07)
東京で活動されている「演劇集団アトリエッジ」様が20年以上毎年公演されてきた演劇である『流れる雲よ』を待望の漫画化。 〈あらすじ〉 第二次世界大戦末期、特攻作戦の最中。 突然ラジオから、未来からの放送が。 「日本は戦争に負ける」 放送を聞いて知った特攻隊員は動揺する。 それでも自分達は死にに行くのか。 誰のために、何のために、死にに行くのか。 そして最後に特攻隊員は、DJに質問する。 『今、日本はいい国ですか?』 最後の夜にラジオの神様が魅せた奇跡とは。 原案 草部 文子様 作画 そやま まい様 サイズ B5 ページ数 本文 68ページ
-
シベリア抑留を生き抜いて
JPY 700(USD 4.44)
あらすじ 少年飛行兵として戦争を体験され、終戦後はシベリア抑留を経験された 鳥谷 邦武さんの体験談を漫画化したものです。特攻隊に選ばれる場面や過酷なシベリア抑留の様子が描かれています。 サイズ B5 ページ数 本文 40ページ 作者 そやま まい様
-
最後の手紙
JPY 700(USD 4.44)
あらすじ 「この手紙が誰かに思いを伝える最後だとしたら、あなたは誰に何を伝えますか?」高校生が授業を通して、戦争に触れながら日々の当たり前の有り難さに気づいていく…。 サイズ B5 ページ数 本文52ページ 作者 そやま まい様
-
皮肉な運命
JPY 700(USD 4.44)
戦争漫画第5弾 〈あらすじ〉 海軍通信兵としてフィリピン戦線に従軍されたかたのお話です。 圧倒的なアメリカ軍の戦力の前に、ジャングルでの逃避行。現地ゲリラに捕まり処刑されそうに...。 聞き取りを元に漫画化いたしました。 サイズ B5 本文ページ数 40ページ 作画 そやま まい様
-
はっちゃんの飛行兵奮闘記
JPY 700(USD 4.44)
あらすじ 少年飛行兵として戦争を体験され、誠121部隊として実際に特攻出撃された 末吉 初男さんの体験談を漫画化したものです。大刀洗での訓練や特攻隊として台湾から出撃される様子が描かれています。 復員後、末吉さんを待ち受けていた過酷な現実とは・・・。 サイズ B5 ページ数 本文 40ページ 作者 井上 恵様